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ブログ~ブライダルフォトグラファーの気ままなPhoto Diary

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 2006年の記事  >

さくら/さくら

2006.5.28

「焼酎アドバイザー」なる資格をもっている新婦、
パーティー中、みなさんの席をまわって一人一人のグラスに焼酎をサービスをして回るイベントがありました。

新郎が大きなビアサーバーを背中にしょって各テーブルにビールをつぎにまわるイベントは、今や披露宴での定番のひとつと化しているんだけど、
正統派フレンチのレストランで「焼酎サービス」とはこれまたオツな(笑)


新婦がこの日のために選んだ焼酎は、
さくら咲く

琥珀色というのでしょうか、優しいサーモンピンクの「焼酎らしからぬ」オサレな見た目。



新婦がお客様のグラスに半分くらい注ぎます。
次に、新郎が「水割りでお飲みください」とミネラルウォーターを注ぐと・・・・

グラスの中は、目の覚めるようなピンク色に!



私もビックリしたけど、みなさん歓声をあげて喜んでましたね。
約40人のお客様全員に、ゆっくり時間をかけてステキな魔法を提供できたひとときでした。


こちらの焼酎、お祝いの席ではよく使われているらしいんですね。
私「じゃあ、ユカさんも結婚式の準備で見つけたのですか?」
新婦「アハハ、私はただの飲み屋で見つけたんですよ(笑)」

さすが焼酎好きとあって、ざっくばらんな彼女なのでした。

ありえない?花嫁の靴の中は~ブライダルカメラマンのつぶやき

2006.12.9

代官山にある、小さなレストランでの披露パーティー。

挙式は、先月軽井沢で教会式を挙げてきているから
今日は衣装も最初からカラードレスで、楽しくラフにいきましょう。


エントランスで、かっこよくツーショットを撮ってみました。

1209-1.jpg

小さな入口を入ってすぐの狭い狭いスペースで、
えっっこんなところで?と一瞬思われるのですが
そこは写真の切りとり、魔法の世界。

ストロボたかずに、その場にあるライトの雰囲気だけを使って撮ればアラ不思議。
控室でくつろぐムーディーな2人・・・な、イメージのできあがり(笑)



写真を撮ったあと、花嫁さんが

「そうだ、コレも撮ってください♪」




ってドレスをひょいってめくったら・・・

1209-2.jpg
靴下かよ!

かかとがありえないくらい高いのは、ウエディングドレスを最大限キレイに見せるための、
小さな花嫁さんなら常識。
だけど今日、靴下をはいているのは初めて発見しました。
しかも、もこもこで紺色なんて(笑)

だけど考えようによっちゃ、
この寒い時期のウエディングはストッキングよりも逆にこのやり方のほうがいいのかもね。
靴が簡単には脱げないし、とにかくあったかい。

そんなおちゃめな花嫁さんに、私のほうが癒されてしまいました。


ちなみにこの新郎新婦は、
和装でも写真が残したいということで
10月に前撮りのロケーション撮影をしています。

フォトアルバムはこちら

また、前撮りもパーティー本番も、
メイクは「ハミングバード」さんが手がけてくれました。
和装・洋装とも、彼女のかわいらしさを存分に引き出してくれたことに感謝!

メイクさんサイドから見たフォトアルバムはこちら

仕事してる自分が写ってるのって、何だか照れくさい・・・けど嬉しい。

全盲の花嫁さん~ブライダルカメラマンのつぶやき

2006.12.3

障害を持った新郎新婦というのは初めてではないけれど、
さすがに両目がまったく見えない花嫁さんの撮影というのは初めての経験で・・・

事前打ち合わせをするにしても、なんせ写真というビジュアルな分野での話し合いなワケだから
新郎新婦とのコミュニケーションをとるのにも限度がある。
だったら、今回は間に入ってるプロデュース会社に事前連絡のすべてをお任せしようということになり
私は当日の撮影をぶっつけ本番で引き受けさせていただきました。


新婦は、生まれつき右目だけが失明していたのですが
左ひとつで目を酷使したせいか
高校時代に左目も完全に見えなくなってしまったそうです。


多感な時期に、今までかろうじて目の前にあったすべてのものが暗闇に包まれる・・・


五体満足であることになんの疑問も持たず生きてきた私からは
きっと、彼女自ら想像を絶する悲しい運命を乗り越えてきたんだろうなということぐらいまでしか
思いつきません。

これ以上は、語れませんよね。




そんな運命を必死に生き抜いて、
彼女は今日、最高の幸せをかたちにすることができました。

しかも、お腹に小さな命を宿して。



横浜・みなとみらいの観覧車がキレイに見えるホテルのレストランで、
まったく飾り気のない会議室のような個室を借り切っての人前式と披露宴。

「障害を持った人は強くて前向きで明るい」とよく言いますが、
この日の結婚式がまさにそうでした。


私が
「どう声をかけて、どうやって写真を撮ればいいのだろう」
なんて気にしていたのが恥ずかしくなるほど、
新婦も同じ障害を持つお友達もまったく普段通りで、健常者と変わらない勢いで、
「ほんとうに視界が見えてないのかな?」と疑問に思うくらい
大いに笑って、たくさんお酒も飲んでました。

「写真撮ってくださ~い!」なんて、普通に声かけられるしね(笑)




物理的には、お互いにお互いのことは見えてないけれど
触れ合えばすべてが分かる。
今日の花嫁である親友が、どんな風に着飾って、どんなメイクをして、
どんなに彼女が輝いているか。

こんなひとつひとつの何気ないシーンを撮るときですら、
私はあふれ出てくる涙を一生懸命自分の中に引っ込ませながら
残念ながら出席してもらえなかった新郎のご両親に見てもらって2人のことを絶対に祝福してもらうんだ、
そして数ヶ月後に生まれ来る赤ちゃんにこの写真見せてあげるんだ、
という思いでいっぱいになりながらシャッターを切り続けました。


お部屋から一望できるみなとみらいの夜景はそりゃーステキだったけど、
そんなの単なる「新郎新婦を飾る脇役」にしかなってなかったぐらい
今日の2人は幸せいっぱいに輝いてましたね。



2人の手元に渡った300枚の写真、
平面の写真を手に取ってみても画像は分からないけど
きっと彼女なら、「心の目」で私の写真を感じてくれるはず・・・だといいな(笑)

大銀杏と白無垢~ブライダルカメラマンのつぶやき

2006.12.1

「本殿の中が暗いのは仕方ないんですが、
専属カメラマンのサンプルはどれもフラッシュが強くて・・・
暗いところでも、雰囲気良く撮れるものでしょうか?」



ということで依頼をうけ、
赤坂氷川神社でのお式に行ってきました。
暗いところでもストロボは最小限におさえ、
雰囲気はしっかり残したい・・・これこそ私が得意とする分野、お任せください♪



ここは何度か撮影したことがあるけど、
挙式前の参進もあるし、都会のどまんなかなのに人気は少ないし、
こぢんまりしていながらもすごく雰囲気のある神前式ができるところだなぁといつも感じます。
持ち込みカメラマンに対して撮影の規制がゆるいのも
私的にはとっても嬉しい。



さて、今日の境内のお庭は最高でしたね。
本殿に向かう小さな参道は、どこを歩いてもサクサクとイチョウのじゅうたんで敷き詰められています。

このイチョウ、私も何度も行きながら今まで知らなかったんだけど
「大銀杏」という名称で、国の財産にも指定されている貴重な1本だそうです。

一面、どこを見てもイチョウの葉っぱで自然と最高の背景が作られているから、
あとは2人をそこに立たせるだけ。



カメラマンとしてはあまりに簡単で(笑)、それでいて最高に絵になる一枚が残せました。

一面のイチョウと白無垢のコントラストも、しっとりとした和風な感じがとってもステキ!
桜ほど一瞬の季節ものではないにしても、
ほんとうに時期がぴったり合ってないとこんなベストショットは残せないですよね。
(そんな新郎新婦本人、
こんなに貴重なイチョウの木があるなんて実は当日になるまでまったく知らなかったそうですが・・・笑)

ワンオフのウエディングケーキ~ブライダルカメラマンのつぶやき

2006.11.25

クリスマスまであと1ヶ月のこの日、
大阪の結婚式に行ってきました。


新郎、そういえばずっと前に私にこんなことを言ってました。

「ウエディングケーキ、楽しみにしててください。
私のアイデアでオリジナルを作ってもらうことになったんですが、
今まで見たことないようなケーキになりますよ」



見たこともないケーキ・・・?
どんなだろう、楽しみ~~。



そして当日、
披露宴のハイライトシーン・ケーキカット!




普通に、イチゴの3段ケーキ・・・



と思ったら、

イチゴがサンタさん!(笑)

 

11月も後半になると、結婚式場ではどこもかしこもクリスマスモード一色になりますが
こんなに可愛いサンタさんの行列は初めて見ました♪

デザートタイムには、列席者のみなさんにカットしたケーキが配られたのですが、
もちろん一人一人にサンタイチゴも添えられてましたよ。


さすがにこの時期になると土日も平日もない状態で毎日仕事が続いていたので、
せっかくの大阪だったのにこの日は残念ながらお仕事だけで
新幹線でとんぼ返りだったけど、
こんどは泊まりでゆっくりと遊びにいきたいなぁ。

お宮参りの撮影

2006.11.24

マコちゃんとは、結婚式で撮影をしてから3年ぐらいの付き合いですが
友人を招待した結婚1周年記念パーティーでの撮影や
彼女のお友達が結婚するときも紹介してくれたりして
なんだかんだずっとお付き合いのある子です。

その彼女に、待望の赤ちゃんができました。
産まれたのは10月。

「2時15分に無事出産しました。
とても短い時間で済み、母子共々とぉっても元気です」

とのメールをうけ、
いてもたってもいられず聖路加国際病院へ♪



おしゃれでいながらどことなくあどけない雰囲気の彼女が、
この瞬間にしてすでに穏やかな母の顔に。



それから1ヶ月後。
今日はりせちゃん、30日のお宮参りです。
すでにもうあのときからずいぶん目鼻立ちもしっかりしてきて、
目元もくりっとかわいい女の子の表情になってました(当たり前か)


明治神宮にて無事お式を済ませたあとは、
明治記念館に移動して食事会。



緊張しているからか、リセちゃん今日は寝てるかぐずってるかの一日だったけど
パパママ、おじいちゃんおばあちゃんに囲まれてとっても幸せだったことでしょうね。

家族写真のフォトアルバムに追加しました。

フォトアルバムはこちらから

「いい夫婦の日」の、結納式

2006.11.22

11月22日。
「いいふうふ」の日と読みます。

だからこの日は毎年、土日じゃなくても結婚式が多いんですね。
私も撮影に出ていることが多いかな。


今年は、結婚式本番ではなく、
そのスタートともいえる結納の場に立ち会ってきました。

結納といっても、両家のご両親との顔合わせをかねた食事会みたいなもの。
富山の田舎で育った私が思い描くような
「水引がかかった袋が床の間に一列にざ~~~っと並んでる」
のとは、雰囲気が全く違うか。


せっかくだからロケーション撮影をたっぷりやりましょう!
ということになり、
まずは山下公園で2人のラブラブツーショット写真を思う存分撮ってきました。

ただこの2人の「普通の日本人ではない」ノリからするに、
「撮らされてきました♪」と言ったほうが正しいのかもしれないよね(爆)



平日とはいえ、山下公園のほぼ中央に位置する横断歩道のどまんなかで・・・
でもイチョウ並木がこんなにステキなタイミングだったからこそ、雰囲気だってばっちりです。


ご両親との写真、食事会の雰囲気もたくさん撮ってきました。

ロケーション撮影のフォトアルバムに追加しました。
フォトアルバムはこちら


スタジオで、白い背景で、一ミリのずれも許さない(?)しっかりした記念写真も悪くないとは思うけど、
「やっぱり私はスナップがいいなぁ」と再確認した、ものすごく楽しい一日でした。

私はお食事の途中で失礼してきましたが、
まだ写真の出来も見てない段階から
「式の時もまた会いましょうね!」って言われて、なんだかとっても嬉しかった。


先約の入ってない日に決めてくださいね♪


余談ですが・・・
そんな新郎のおうちは、静岡でインポートバッグを扱うお店の二代目。

お店のホームページはこちら→「B CROP」

定期的にイタリアに足を運び、自ら買い付けにいくとのことです。
10年前、その勉強のためのイタリア留学中に、現在の彼女と知り合ったとのこと。
さぞかしテレビで見るようなドラマチックな出会いだったんだろうなぁ・・と思うと、
指をくわえたいほど羨ましくなってしまう私なのでした(笑)

M社員の定型文?(笑)~ブライダルカメラマンのつぶやき

2006.10.7

お久しぶりのブログです。
忙しすぎて書くヒマもなければ気力も萎えてきている今日このごろですが(汗)、
ネタがあまりにもたまりすぎているので新鮮なネタをかいつまんで少しずつ追いついて・・・いけるのか?


さて、この日の新郎新婦は
某国産車メーカーM社に勤務の二人。
「販売会社の営業マン」と「お客様コールセンター」という、業務内容ではつながりがなくても
同期入社の友達どうしから仲良くなったカップルです。


そんな2人に、同じ職場の仲間たちから1通の祝電が。

ekワゴンのように優雅で、
キャンターハイブリッドのように明るくクリーンな家庭を築いてください。
そして、アイのように可愛い二世の誕生を楽しみにしています。





う~~~ん、うまいっ。
ざぶとん2枚!(笑)

NTTが紹介している祝電の定型文のひとつに
「レモンのようにフレッシュで
ビールのようにコクがあり
ジュースのように甘い家庭を作ってください」
なんてのがありますが、
こんな仕事をしている私からすればあまりにも使い古された祝電のメッセージ。
みんなが知っている定型文だからこそ、こんな独自のひねり方が笑えたりするんだよね。


折しも彼らが入社した3,4年前は
度重なるリコール隠しの問題が立て続けで世間からの風当たりも強く、
それはもう大変な時期を2人とも乗り越えてきたそうです。
披露宴の最後でそんなことも語りながら新郎が男泣きをしていたのには、
さすがにグッとくるものがあったなぁ。

一ヶ月前の打ち合わせ

2006.9.27

9月に入った頃、
来月富山で式を挙げる方から、撮影の問い合わせがありました。

「県内で写真をお願いできるところを探しているのですが、
なかなか難しいですね。」


とのことで、富山大好きなブログをわさわさ上げている私のページにたどり着かれたようです。


富山での結婚式は、来年の春にもすでに一件撮影が決まっていますが
私が普段やっているのと同じ仕事が故郷に帰ってもできるということは、
仕事うんぬんは抜きにして、ほんとうに心から嬉しく思うことです。


そんな折、ちょうど9月の後半に帰ることにしていたのは、かなりのグッドタイミング!
式からちょうど一ヶ月前のこの日、
私はアルバム一式をよっこらせと持ち歩き、新婦に会ってきました。

高岡駅前の、ジャカッセ高岡店

今や地方都市の駅前は、郊外型のショッピングセンターに客足をとられてどこも閑散としているところが多い。
高岡駅も例にもれず、「どこのゴーストタウン?」ぐらい寂しい時期が長かったし
私自身も車生活なもので、ずいぶん近づくことがなかったのですが・・・
久しぶりに立ち寄った駅前は、
ここにきてようやく着工が始まった(遅すぎ・・・)北陸新幹線の開通にむけて
とってもキレイに整備されてました。

同じビルには広い図書館や高校も併設されていて、
将来型の駅前にぎわい計画って感じ。地方都市の希望を感じて少し嬉しくなりました。



話がそれましたが、
一ヶ月後の式の打ち合わせ・・・初めて会ったとは思えないくらい、話がはずみました。

式当日は、彼女の自宅で支度をしてから神社で挙式、
ホテルに移動して親族だけの食事会。
「田舎の結婚式」の雰囲気が、話を聞くだけで漂ってきます(笑)
でもこういうお式だからこそ、 新郎新婦と列席者がふれあえる一瞬が撮れるシャッターチャンスがたくさんあるから、私は好き。



私がまだOLの頃、
いちばん最初に撮影を経験した富山のいとこの結婚式。
そのときも、彼女は福光の自宅で花嫁支度をしました。

お父さん、お母さん、おばあちゃん、そして2人の妹たち・・・
新婦が奥の部屋で支度をしているのをいろんな人がそわそわとかわるがわる様子をうかがいながら、
自分も自身の支度で忙しくしている。
家の中が、普段とはまったく違う空気に包まれている。

家の仏壇にみんなで参って、彼女が家を出てからの幸せを祈る。

近所の人に見送られながら、新しい家族が待つ家にいよいよ出発する。


10年たった今でも、このとき感じた不思議な感覚は今でもはっきりと思い出すことができます。

こんど、またこのような場に立ち会えることに感謝し、暖かい気持ちになれることを楽しみにして、
一ヶ月後の彼女との再会を約束してきました。

ふさわしい言葉選びを!~ブライダルカメラマンのつぶやき

2006.9.24

なんだか安定しないお天気が続くこの頃でしたが、
この日は絵に描いたようなスッキリとした秋晴れの一日となりました。
今日行くホテルは、とくに外でのイベントはないから
お天気に行事が左右されることはないんだけど、
やっぱりこんな気持ちのいい陽気だと私も嬉しくなりますね。


披露宴、最初のスピーチです。
主賓の挨拶~新郎側、会社の上司からのメッセージ。

「いやぁ~~~今日は朝からお天気が良くって、 こんな日は結婚式よりものんびりと近くの公園でも散歩したい気分だったんですよね」

 

・・・・ハァ???


さらに彼のあっけらかんとした暴言は続く。

「今日ここに来るために、けっこうご祝儀積んだんですよ。」

 

・・・・すでに目が点な私。
まわりの人間も、この発言にどう対応していいやらで、微妙な苦笑がところどころで・・・

「でも、今日ここに来て2人の晴れやかな姿を見た瞬間、来て良かった~と思いました」

 

だって。
もう遅いよオジサン。
なんのフォローにもなってませんから。

だったら来るな。


披露宴の栄えある第一発目のスピーチだってことは、この人もまさか知らないではなかったはず。
そんな大役だって分かっていた上で、これだけは言っちゃダメって「ツボ」を見事に言ってくれました。

「落としておいて最後に持ち上げる」スピーチは確かにおもしろいし、
その対象が新郎だったらよっぽどのことは笑って終わりなんだけど、
やっぱり限度を超えちゃいけないよね。
この日の結婚式以外のスケジュールのこととか、ましてやお金のこととか、
どう考えても禁句でしょ。


新婦側からあとでクレームになってないことを、切に願います。

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プロフィール

女性ブライダルフォトグラファー久恵有里子のページです。ブログ~気ままなPhoto Diaryをお届けします。東京都八王子市在住。結婚式当日のひとつひとつの出来事、そのときの気持ちを、女性カメラマンが心を込めて撮影します。

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